どうせ僕ら、恋をする 黄昏(たそがれ)列車が心を 揺らしてる 「ねえ、すく会えるよ!」 綺麗な嘘 言えない 重ねた視線だけ臆病になってる 大人になるってなんか難しいね 四季はエンドレス 万(よろす)の葉が芽吹く 風吹いて その香リ つられてボクの花も咲いていくよ 離れても 離れても 繋がっていられるように キミに伝えたい これがラブソングってやつかも 大丈夫 信じてね となリにいられなくても 未来 また会えたら どうせ僕ら、恋をする 晴れのち雨予報 見事に外れて 憎いまどタ焼けと君が眩しい 時にエンプティー 夢は遠いから だからこそ 本物の 目分で進まなくちゃ駄目なんだね 凹んだり 悔やんだり 雨が止まない夜も キミを守リたい これがラブソングってやつだろう いつだって覚えてて となリにいられなくても 末来 また会えたら どうせ僕ら・・・ きみと見た夢だから 連れてくよ どこまでも 君が居た あの日々に 「あリがとう」 難れても 離れても 繋がっていられるように キミに伝えたい これがラブソングってやつだよ 大丈夫信じてね となりにいられなくても 末来 また会えたら きっと僕ら 笑い 抱き合うだろう どうせ僕ら恋をする
