眩しい日差しも 嘘のように落ち着いたら 季節の移ろい君に 伝えたい朝方 慣れない道歩くときは 自分が遅く思える 偶然に見つけた近道通らず 偶然見つけた君の姿 ながらでやり過ごすのが 自然な距離感で通り過ぎたら いつか笑える あの時僕は何をしていたか ふと君が視界に入るのは自然? 遠い昔から来たと言われ 信じたいの 疲れている証拠なのだろう もしかしたら これは本当かもしれない いや そう信じたいんだ 偶然に見つけた近道通らず 偶然見つけた君の姿 ながらで聴いていた曲の 歌詞を思い出すことできない みたいな不自然 自然な感じでいつも 通りを確かめたら充分 もう帰ろう
