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君といた頃

268
3
  • 1993.10.27
  • 2:34
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歌詞

君といた頃は 何も知らなかった 暮らしていくのが こんなに退屈だとは 君といた頃は 考えもせずに 平気な顔して 道を歩いてた 冬の朝が予想以上に寒くて 夢見がちな僕はあまりにも冷たくて ちぢこまった こまったな 君といた頃は 冴えない毎日を 自分の力で 生きてると威張ってた 冬の朝が予想以上に寒くて 夢見がちな人はあまりにも寂しくて ちぢこまった こまった こまった こまった 君といた頃は 何も知らなかった 暮らしていくのが こんなに退屈だとは 笑っているのが こんなに大変だとは まさかこんな事に なると思わなかった 自分の力で 生きてると威張ってた

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