いくつもの感情を起こし綴る言葉に 増えるストレスと愛情 世の理 すぐに変わる奴の意見など聞く暇も 持たず 眺める車内 曇る窓 白い吐息が感じさせる時 怪しい雲行きも最後は一人 真面目に生きるには足りない自信が 不安を隠すために音鳴らす スピーカー 去っていくメモリーに添え 流すメロディ 変わりゆく時代とエゴ 反発がセオリー どの手を打っても手詰まりの月曜 四方八方塞がり 目の前に鉄格子 遠いようで近かったもの 近かったようで遠かったもの 掴むone more 今度は傷つけず寄り添うone love ゆっくり時間をかけ作るma life Ma life過ごす中 時に戸惑う 生きる理由がただ 駆け抜けてきたこれまで日々じゃ 悲しくも愛しく思えてきたんだ 真っさら この際全て忘れていたい ただ登ってく煙を眺めていたい But大丈夫 全て運命の中 ただぶっとく生きるほかないぜ brother 取るに足らない問題の数々も 積み重ね人の一生を蝕んでく 些細な選択も自分で選んでる 急かしてる世間吹く風 強さ増してく 「もし戻れたら」そんなたられば その甘い考えごと ひっぱたければ 街の形と語り合ったダチと あの頃の続きの話をまたしよう 一度の失敗 学ぶかの違い 迫り来る恐怖が導いてる実際 見つめるその先にそれぞれの next stage 口ずさむフレーズ がこの先を形成 1/1の一生 余すことなく 嗜むためのプロセス 辛いこともある 言葉にできない思いはflowに載せ 先が見えない未来すらも 変えてみせる Ma life過ごす中 時に戸惑う 生きる理由がただ 駆け抜けてきたこれまで日々じゃ 悲しくも愛しく思えてきたんだ 真っさら この際全て忘れていたい ただ登ってく煙を眺めていたい But大丈夫 全て運命の中 ただぶっとく生きるほかないぜ brother Ma life過ごす中 時に戸惑う 生きる理由がただ 駆け抜けてきたこれまで日々じゃ 悲しくも愛しく思えてきたんだ 真っさら この際全て忘れていたい ただ登ってく煙を眺めていたい But大丈夫 全て運命の中 ただぶっとく生きるほかないぜ brother
