年の明け空に 頬を撫でて 朝の風と駅のざわめき 人の波に紛れて 何かの殺意さえも 情報に乱れ 何まで肯定する 未来はきっとまだ 描けずにここで 夢の中で ひと筋の光になれば 未来は君の中 秘めたる欲望 鍵をかけたのは 君自身であるのに 誰もが迷い 信じれるものを失い まだこの場所にいること まだ君の場所であること 誰もが迷い 信じれるものを失い まだこの場所にいること まだ君の場所であること 未来はきっとまだ 描けずにここで 夢の中で ひと筋の光になれば 未来は君の中 秘めたる欲望 鍵をかけたのは 君自身であるのに 未来はきっとまだ 描けずにここで 夢の中で ひと筋の光になれば 未来は君の中 秘めたる欲望 鍵をかけたのは 君自身であるのに
