夕暮れ時染まる色をまた君と 眺めてたいんだ永遠 朝日が昇り 明るくなるからおれの部屋に 隠れよう永遠 夜から朝までずっと一緒にいたいよ おれらは月と太陽 感じる君の体温 月と太陽みたいに真逆 なのにおれら惹かれあう 空から隠れるように 理由もなくて見つめ合う 当然のようにそばにいられること 感謝したり 他の子に興味もないし 君みたいのはあんまいない 永遠になんて嘘じゃないし これからもっと 夢中にさせたいんだよMy honey ふたりの思い出が出来てくアルバム いつか空いてた距離すぐ無くなる 俺は君の分それも頑張る だから支えてくれないか永遠 夕暮れ時染まる色をまた君と 眺めてたいんだ永遠 朝日が昇り 明るくなるからおれの部屋に 隠れよう永遠 夜から朝までずっと一緒にいたいよ おれらは月と太陽 感じる君の体温 どこに居ても側にいるよ 繰り返し満ちてく夜から朝 Baby 君は変わり者だね だから夢中で追いかけたんだよ でも君が 思ってることなんでもわかるよ ねえ離れないで I need you この距離は 愛で埋め尽くして どんな光より眩い月と太陽 Love forever 夕暮れ時染まる色をまた君と 眺めてたいんだ永遠 朝日が昇り明るくなるから 君の部屋に隠れるの永遠 夜から朝までずっと一緒にいたいよ 見つめ合う月と太陽 感じる君の体温
