おれの敵はおれと知った夜に 始まってた新しいstory Haterなんてもんはもう素通り 踏み込んだんだ新たな世界に 前にしか進めないこの道で 自分が無いと流される流れ 見極めていこうおれのままで 曖昧な白黒の境界線 無常の世の中旅は流浪に 無情も変わるこれこそ無常で 事情は誰にでもあるでしょうね 頭上の太陽に感無量で 真理なんて無いかもしれない 真実は本当に一つですか 命の数存在する価値 私は和多志でいられてますか EasyなのかHardなのか あれもこれも自分次第で タネも仕掛けも御座いませんで ひねくれててすいませんね 点と点が線になって 舞い上がって宙に舞い そこ悪魔の狙い目 地に足つけ行きてこうぜ お前に1発打ち込む言葉の銃 魂から出てる音を鳴らす そこにいても木の実は成らず 満月の夜に羽ばたくカラス 掃き溜めのゴミだけじゃ物足りず 月へと向かってるまるでエネル 越えてく2億Vアマル 計れる数字じゃ収まらず 向ける銃口は闇か自分で 即ちそれこそ闇か光で 破壊じゃなく照らすのが理由で あくまでも楽しむんがベースで 結局表裏一体虚と実 この世に絶対ない確実 この世界はでたらめだから 意外と適当に生きりゃいいよ 蹴破る開かずの扉 無限の可能性が広がる 彷徨ったおんなじ木ばかりの森は 燃やしてゼロにしちまえばいいよ ゼロから作り出すMy world もしそこに君がいるとなると 2倍の速度で回るこの世界 戻る事はもうできないけどね
