上手く遊べない夜と朝のすき間に 漂う切ない陽の光の香り おぼろげに浮かぶ記憶の刹那に やらなきゃいけないことひとつ With you 眠るmorning 君は 酔った俺見て 言う ただのガキ 夜は短し oh またとない まだ寝ているみたいだ 朝の街 こっそりくちづける 信号待ち yo タクシー 君の肩を抱き 2ブロック南 あの坂の先 ビルエバンスを流す 最上階 湯気が上がる 白米 卵焼き 品川から大阪 大阪から博多 メジャーとのディール 働かなきゃな ラジオ TV ツアー フェス 繋いでいくのさ フェイダーを下げず でも物は増やさずに 思い出を増やそう 織り目正しく 丁寧に暮らそう でも忙しい分さ ゆとりが必要 手を合わして 2人でいただきますと言うよ 上手く遊べない夜と朝のすき間に 漂う切ない陽の光の香り おぼろげに浮かぶ記憶の刹那に やらなきゃいけないことひとつ With you 眠るmorning 君の嫌いなことを たまに俺してるかも 好きなものは好きと言えるほうが やっぱ楽だろ ごめんな いつかママとパパ うなずせるflow 普通列車で夜の街へでる俺 入れてないパンツが 帰りゃいつもタンスに入ってる 洗濯忘れたはず なんか終わってる 朝に帰る煙くさい 俺をそっと笑ってる 疲れふっとばす 今日は俺が君につくる朝飯 上手く遊べない夜と朝のすき間に 漂う切ない陽の光の香り おぼろげに浮かぶ記憶の刹那に やらなきゃいけないことひとつ... 上手く遊べない夜と朝のすき間に 漂う切ない陽の光の香り おぼろげに浮かぶ記憶の刹那に やらなきゃいけないことひとつ With you 眠るmorning With you 眠るmorning With you 眠るmorning With you 眠るmorning With you 眠るmorning