平等だって話でしょ 嘘、嘘? それも興味ないと投げ出して ただただ塞ぎ込んで 感情なんてもういっそ捨てて 良い子のままでただ過ごす毎日で あれもこれも 気づかないふりをしているの? ああ 真っ暗な都会の海に 溺れそうな君を見たんだ これまでの期待がすべて 泡のようにはじけ飛んで どうしようもなくなるときは 僕のことを思い出して 今すぐに迎えに行くよ 希望の星 The Prime Pop Star 夜の闇を照らすその名は 一番星 The Prime Pop Star 未来を駆け抜けるその名は 希望の星 The Prime Pop Star 仕様がないが口癖になる程 向き合う勇気なんて初めから 無いってことわかってるさ 愛情さえ裏切って今日も 言い訳ばかりを探して逃げ出して 僕の居場所なんてもうここにあるは ずもないね 消えそうな視界の縁に 沈んでいく君を見たんだ もがくことを止めた君は 悲しそうな瞳だった この声が聞こえるのなら 今すぐに手を伸ばして 何度でも迎えに行くよ 君の隣 The Prime Pop Star 夜の闇を照らすその名は 一番星 The Prime Pop Star 未来を駆け抜けるその名は 希望の星 The Prime Pop Star Ra-ra-ra ra-ra-ra
