嗚呼 坂道を上る途中 少し夢をみた 変わらない眺めに想い重ねて ボクの夢がいつしか キミの夢になって 同じグラス並べてどれくらい? 少し伸びた前髪に 触れながらキミが笑うから 目の奥に広がる世界へ ボクを連れてゆくよ 四六時中 揺れていたい この愛に顏を埋めて 言葉はもういらないさ ロマンスの向こうへ 置いてくればいい 未来を知りたがるキミの不安を 飲み干してあげよう 今ここで約束をしよう ケンカしてもそれはそれで 愛おしく思うmy love 胸の奥に隠したカギで 心開けよう 四六時中 揺れていたい この愛に顏を埋めて 言葉はもういらないさ ロマンスの向こうへ 置いてくればいい
