youth

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LYRICS

作詞:山本剛義

作曲:山本剛義/坂口晋作

眠そうに頬杖つきながら そろそろ鳴るはずのチャイムを まっていたんだ 迷いのない僕は走っていこう 退屈凌ぎもそれすら退屈だった 思いのまま好きなようにやるよ いっそ君の事わすれてしまうのさ ぬるい風に背中押されて 膨らんだ白いTシャツが いつかの君を思い出させて 怠そうにあの夏の事歌うのかい 囲いのない砂場はヘリポート いつかくるはずのあいつを 待っていたんだ 逃げ場のない僕は走っていこう 憂鬱気取りも今さら飽きてきたんだ 鐘の音がだんだん遠くなって 何もないが それもいいかもねっていう 君の影が遠くなって 水色の空に溶け込んだ 流れるように消えていく 手を振って また懐かしくなるんでしょう? 思いのまま好きなようにやれよ きっと君の事忘れてしまうから 君の声が遠くなって 水色の空に溶け込んだ 流れるように消えていく 手を振って また懐かしくなるんでしょう?

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