僕はとっ散らかった頭上で 理屈を願いましては御明算 故にこんがらかった日常で 亡くした夢や希望ご愁傷様です 乱世をスタコラサッサ凌げど 赴く人で有りとのご対面 故に偏屈感情涸らしても 生きる術だけは授かった だってだってだってだって浮かぶ 頭はもうただ君の事ばかり 待って待って待って やっと出逢えた君と 口付けしたら なんてなんてなんてなんて魅惑 君と過ごす今宵の音は魔法なんだ さんざめいてふと気がつけば 夢から覚めて何処へ 手探りする雑な時代で 交わすこの人となりは 荒れくるえる酷な事態へ 繋ぐ調べとも否めない だってだってだってだって浮かぶ 頭はもうただ君の事ばかり ずっとずっとずっと こんな虚無を浴びれば 社会のゴミです 「だからなんだ」なんて言って 相変わらず碌でも無い駄目な日々が 希望なんかになってしまった 僕の全ては君さ 愛してるよビール ビール
