「梅の花が咲くと嬉しいよね」 微睡みの中でぽつりと呟く こっちの言葉待たずに眠る君に 少しうれしくなった 坂道を転げ落ちるように 青く愛し合えたと思う 僕の全てで Seventeen Magic 若さのせいにして ここで愛を叫ぶ Seventeen Magic 夢も恋も正直も 明日に投げ捨てろ 真夜中も君と一緒なら Seventeen Magic can't stop 心地のいい言葉いくつ並べても 昨日の君に聞かせてあげられない 春を待つ2人の頬に風が吹くから 手を繋いで歩いた お気に入りの服が破れて 今度新しいのを買いに行こう 素敵なものが見つかるはずさ Seventeen Magic 若さのせいにして ここで朝を超える Seventeen Magic いつかの思い出も 抱きしめて離さない 大事に持っておくから Seventeen Magic I Love You