ちょっと待ってよ まさかの急展開!? ドキドキな瞬間 あぁ 背の高いキミくらいのひまわりで 予行練習 ねえ キスってどうやるの? 憎い長いまつ毛と 彼の高い鼻とぶつからずにね きらめく太陽は今日もキラリ照らす 駆け足地面を蹴って 水溜まりジャンプして行くのさ キミのとこまで 眩しい太陽はひまわりを口説く まるでキミの笑った笑顔と似て咲く 青空に風が吹いている あとちょっと勇気を出せば 唇に触れた なんて情けないんだ僕は・・・ 次のチャンス伺う ねえ キスってどうやるの? 低い彼女の背丈と 華奢な肩に腕回して雰囲気作って きらめく太陽は 今日も僕を照らす 駆け足地面を蹴って水溜り飛び 越えて 行くのさあの子のとこへ ゆらゆら揺れる ひまわりは続く まるでキミの拗ねてる横顔と似て 咲く 風が頬を撫でてくれるように ゆっくりと長い道を抜けて・・・ 二人の道はひまわり畑の間を進んだ ゆらゆら揺れるひまわりは続く まるでキミの拗ねてる横顔と似て 咲く 風が頬を撫でてく きらめく太陽は今日もきらり照らす 駆け足地面を蹴って水溜り ジャンプして 行くのさキミのとこまで 眩しい太陽は ひまわりを口説く まるでキミの笑った 笑顔と似て咲く 青空に風が吹いている
