始まりのないOne story 勘違いじゃない駆けるhomie 揺るがないこだわり 一端の晴れ舞台 仲間達がいなきゃずっと 寝腐ったまま ひとりよがりの夢物語なら 俺だけで十分なはずなのに 背中押すこともいいが引いてくれる 友達もいいな これが俺らしいんだ お前らの分まで担ぎステージ上音を 嗜み 光よりも速く Haterも音も時代も置き去り 絶え間ないRich 仲間達と酒飲み 飲めねえんだったらやめときって 言いながら飲むの悪ノリ やりたい事も思うことも 全然違うのに 何故か惹かれ合う物が 多いからしょうがない だからこそ誰かの為にラップ歌う 生涯 こんなに心から生きてたいなんて 思うこともうとうに無い お前じゃできないとかもう聞いて 呆れた 届かない そんなわけがねえよ惨め晒せない いつも通り 等身大の俺を見れば客も総立ち 儚い こんなに楽しいのに無情にも時間は 過ぎていくのに 始まりのないOne story 勘違いじゃない駆けるhomie 揺るがないこだわり 一端の晴れ舞台 仲間達がいなきゃずっと 寝腐ったまま ひとりよがりの夢物語なら 俺だけで十分なはずなのに 背中押すこともいいが引いてくれる 友達もいいな これが俺らしいんだ 出る杭は打たれる 情けねえよいわれたままじゃ 僻んで誰かを下げそんな 暇がある時点でお前は 打たれる杭すらねえな ダチと抜け出すこの迷路 拭い切れないPain 路頭に迷いながらも変わらぬ 事続ける 音色やHate 不安やら嫉妬 上がってくレート 鼓動打つ心臓 間違いなく愛と願いを 願うだけじゃ願いは 叶えれねえしいくつになっても 上ばっか見て変わり続ける 事だけはやめれねえ この痛みと共に成り上がってく 物差しでは図り切れない 程の見返りがあってはできない 無償の愛 どうあるべきか考えた今も 答えはわからぬまま 初めから決まってるダチと残す Hoodのmind 始まりのないOne story 勘違いじゃない駆けるhomie 揺るがないこだわり 一端の晴れ舞台 仲間達がいなきゃずっと 寝腐ったまま ひとりよがりの夢物語なら 俺だけで十分なはずなのに 背中押すこともいいが引いてくれる 友達もいいな これが俺らしいんだ
