Track byKroi
焼却炉に咲いたバラ ごとく一際のセンス帯びている 着こなしもいつもハイクラス 街は排気ガス漂うのみなのに やつは軍を抜く饒舌の上 その言葉はまさに 異才のそれ 放課後つけて研究中 彼の異様な行動に目をつける ポケットから取り出すiPhone X 薬局で何かを買い込んでる 赤いアプリから 彼と似た白い顔の美男子登場 トイレに入る顔白くなる Mr. Foundation... もてるにこしたことないから やったほうがいい