Track by 鈴木 雅之

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LYRICS

作詞:西尾佐栄子

作曲:安倍泰弘

部屋に置いたままの僕のシャツが椅
子の背中に
君は一人きりの時もここにきっと座
っている
沸いたコーヒーの湯気
水槽のコバルト
なんにも言えないけれど
君がこのまま僕の為に罪を重ねるな
ら 罰はどうか僕だけに
僕は花の薫り試すように顔を埋めて
君は苦い果実かじるようにそっと眉
を寄せた

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