僕らの放つミライが そこをずっと照らしてたいな ⼼の中でずっと磨いた 夢を今ここで描いた 信じられる未来ってもんは 今⽇を⼤切に重ねんだ 裏切られることの⽅が わかってるけど良いんだ 信じてる 信じてる 何かがあること信じてる 思ってる 答えには 辿り着けないことも だけど今 試される 決して戻らない時間の中 輝いて待つミライ いつだってこの広い世界 ⼿を伸ばしたって⼿の届かない 事ばかり 悔しくて 涙して そうやって ⾃分⾃⾝を知り 弱さや未熟さを持って1⼈ また⼀歩 歩きだす 帰り道 不安で仕⽅ない明⽇を やる気がでない今⽇という⽇を つなげて続けてミライを作ってく 僕らの持つ期待が 裏切られたときは痛いな だけどそこからが気合いだ そこで放ってくよ異彩が 君の思ってる成功は 中⾝は本当に精巧か? 他⼈の軸で考えた ものじゃ幸せ無いな 気づいてる 気づいてる 僕らは⼼で気づいてる 誰よりもわかってる ⾃分の⼼震える時を いつの⽇か ⽬の前が真っ暗で⾒えなくなったら 最初の笑顔を探して 昨⽇よりも今⽇を楽しく 振り返ればそれは過去にすぎず 戻れない過去よりも 今⽇の⽇を そうやって ⼀⽇を知り ⼤切でかけがえのない時に 感じてく ゆっくりと 帰り道 休んだって構わないから 続いていくよ物語は 焦らず悩まず ⾃由に考える 俺らいつからか 徐々に⾃らさ 型にはまってくの気づかなかった 正解は何か警戒し体裁を整えて ⼼への問いかけを無くし意志は衰え ⾃分⾃⾝何を⼤切に⽣きてくの? それすらも周り⾒てさ 誰の何を気にしてんの Instead of the がんじがらめの⾃分、捨てんぞ さぁ ここから始める 決して怖がる⽅収まるなよ 君らみたいなミライが いつだってこの広い世界 ⼿を伸ばしたって⼿の届かない 事ばかり 悔しくて 涙して そうやって ⾃分⾃⾝を知り 弱さや未熟さを持って1⼈ また⼀歩 歩きだす 帰り道 不安で仕⽅ない明⽇を やる気がでない今⽇という⽇を つなげて続けてミライを作ってく 僕らの放つミライが そこをずっと照らしてたいな ⼼の中でずっと磨いた 夢を今ここで描いた 信じられる未来ってもんは 今⽇を⼤切に重ねんだ そこで積み上げた理解が きっと『幸せ』なんだ
