春が近づいたら どこまで行こうか きみのアイデアきかせて (べいべ) 夏の匂いがすれば 思い出すんだ 愛やいや 他愛ない日々を いつまでも 重ねてたい 季節はすてきだね 鮮やかに見せて さよならしても また逢えるでしょう 些細な風向きで 心が揺らいでも いつまでも 笑い合おう 飽きが来ないのだ その秋ではないや おいしいお茶を飲みませう (てぃーたいむ) 冬の音色が鳴れば 思い出すんだ 愛やいや さり気ないときめきを いつまでも 描いてたい 季節はすてきだね 鮮やかに見せて さよならしても また逢えるでしょう 些細な風向きで 心が揺らいでも いつまでも 笑い合おう 夢の続きみたいね 景色も変わり続け シワが増えても 笑えるもんでしょう 気まぐれなきみでいて 答えが揺らいでも いつまでも 確かめ合おう 季節はすてきだね 鮮やかに見せて さよならしても また逢えるでしょう 些細な風向きで 心が揺らいでも いつまでも 笑い合おう
