Track by遠藤賢司
ガラスに写ったみたいに 君がはっきりみえないみたい 君のはいた言葉なんかも すぐに飛んじゃうみたいだし だからとっても寒い 君が抱いてくれたら とてもいいのに とてもいいのに だけどほんとは君など ほしくないかも知れないさ たまたま君がぼくのそばに いただけかもしれないさ でもそれならそれでも それでもいいさ 一応言ってみるさ どうせ言葉だし 君も僕も信じないもの 君がほしい とてもたまらないほど 君が 君が 君が・・・・・・・・・・・・・・・