物心がついた頃には 1人でいることなんてなかった 交代するブランコ もう六時だから帰ろう 世界平和はそこにあった 友達百人できるかな この夜を乗り越えたら いつまで経っても変わらない そんな物があるだろうか 美しい日々 残像に唾を吐いて ごめんなさいとありがとうが 交差する道を曲がって 君の匂いのする街じゃ シラフでいられない 世界平和さ (ギターの音) 友達百人できるかな この夜を乗り越えたら いつまで経っても変わらない そんな物があるだろうか 友達百人できるかな この夜を乗り越えたら いつまで経っても変わらない そんな物があるだろうか (授業はいつでもつまらない くだらない事だけをやってたい 言葉にできない伝わらない もっと賢く生きてみたい 友達一人もいませんよ そんな事嘆いてても もうどうしようもない もうどうしようもない)
