僕がいつも思ってることでは きっと届きはしないから 誰か代わりに伝えてくれないか それはどこか別の星にいる 人のためにかく台詞で 誰か代わりに 僕じゃ無理って分かってる 音のない世界で 生まれたぼくのお父さん 家の中じゃ記号が飛び 交っていたんだと 音のある世界で生まれた 僕のしゃがれ声を お父さんはずっと聞きたがっていた 僕がいつも思ってることでは きっと届きはしないから 誰か代わりに伝えてくれないか それはどこか別の星にいる 人のためにかく台詞で 誰か代わりに 僕じゃ無理って分かってる 僕がいつも思ってることでは きっと届きはしないから 誰か代わりに伝えてくれないか それはどこか別の星にいる 人のためにかく台詞で 誰か代わりに 僕じゃ無理って分かってる
