君のいない日常に 少しずつ慣れてきたのかな 僕の胸に空いている穴 パズルの最後のピースみたいだ なんて考える 空は憎たらしく晴れている 最後の日もそうだったね 朝起きて必ず君を思い出す 誰かの記憶の中で風化していっても 僕だけは絶対に忘れないよ 君のEpilogue 君の指輪はめてみても 僕には小さすぎる君の手 涙はとっくに枯れ果てたよ 神様がもしいるなら無慈悲すぎるよ 空は憎たらしく晴れている 最後の日もそうだったね 朝起きて必ず君を思い出す 誰かの記憶の中で風化していっても 僕だけは絶対に忘れないよ 君のEpilogue Epilogue Epilogue Epilogue Epilogue Epilogue Epilogue Epilogue Epilogue 君のEpilogue
