"また会えるかなと思ってたから" これはケツに続くreason まぁほっといてね 出会いと別れの話しょっちゅう しちゃうけど 聴いてくれてありがとね 続ければ再会ってあるね 的なこと人前で確かに言ったけどさ そりゃもちろん例外もあるって 学んだし思い出した翌日のSunday 渚に浮かぶ 誰の影2つ 私とあなたのそれぞれで暮らす 街の光もしくは雨、今は晴れ 似合うでしょ日向、昔は影 ムカつくことや イラつくこともあるが 心清くしてあの夜を思うと 怒りも消えて光を捧げ しばしの別れ あなたのおかげ 考えすぎているmorning I gonna feel you now and future 手繰り寄せる未来を想像して 限られた思い出と生きる あの人が亡くなって何年 苦しみも知らなかったんだなんで 俺はその時光のない街で 産声みたいなのあげてたよだって たった1度夢で会いましたね そのときの謝罪はまだ 胸に響いてます 家族にも話しました あの人らしいって泣いてた 心から愛してたんだ我が家 不可算名詞の愛はいつか1になる そして道になるこの位置に立つ 私の鼻を摘んだとき 同じことあなたにもしました 横で親父がそれ見て笑ってました ちんこ付いてんのかって口癖 コダマする胸の奥を打ちつけ 具体的な話すると目が 潤んでしまいます だからこの辺でこの 話はしまいます。 手放したくない思い出が 今はたくさん ずっと大切にしたい人もたくさん それは当たり前じゃなく特別って 考え 奇しくも別れが私をそうさせてると 思います 考えすぎているmorning I gonna feel you now and future 手繰り寄せる未来を想像して 限られた思い出と生きる あの人が亡くなって何年 苦しみも知らなかったんだなんで 俺はその時光のない街で 産声みたいなのあげてたよだって
