何回目かの予想だった 君と僕はまたきっとね そうなった 曖昧だけど良くなった 意味の速度は徐々に 低下していった 離さないからって 君の手掴んだ I don’t know what do you say こぼさないからって 涙受け取った i just wanted to say that 消さないで 言えそうだった 過去もずっと そうなったって 予想だったって でも僕たちなんて きっと 声に出したって 何も怖くないよ すぎた頃に なんて言えたらって なんて言えたらって いつか僕ら 風になって 僕ら風になって 行けそうだ いっそ 全部忘れ去って
