真暗で長いトンネルだった 闇の中で僕は 君に出逢った 白と黒のチャッチャ 輝いていた 気がついた時には 君に夢中だったよ 眠りかけてた 僕の踊り子も 君に誘われ 踊り出す LIVE HOUSEでは いつも一緒で とび跳ねていたよね 楽しかった日々 街へでるときにゃ ボークパイハットで モンキーマンを探す スパイの気分だったね だけどこれ以上 一緒にいられない 君は幻 僕は僕 君のおかげで 僕はいるけど 時は過ぎてく さよならしなくちゃ 感謝の気持ちを 伝えたいから 素敵になってまた 逢いに来るよ お別れの時さ 僕は行かなきゃ 君と過ごした日は 忘れはしない 白と黒のチャッチャ 今日はなんたか いつもよりも少し 哀しくきこえるよ
