AWA

Sugarsong

Track byflumpool

292
7
  • 2025.03.05
  • 3:40
AWAで聴く

歌詞

座り慣れたいつものテーブル 角砂糖溶かしてくコーヒー 甘くなるほど 見えなくなってゆくもの 思えばあの日もこのテーブル ありきたりな会話も全部 幸せだった 君がくれた Flavor 泡のハートそっと混ぜるように この心溶かしてくそぶり 君の笑顔が 巡りめぐる記憶の中 そう渦のように 窓の向こうのイルミネーション 遠目で見るものの煌めき 通りゆく人 ふと君を重ねてる 季節限定のパンケーキを そっと口に運ぶ Strawberry 綻ぶ顔が 今も胸に浮かぶよ 語り合った僕らの夢は 今じゃひらけない宝石箱 僕を照らしてよ 遠く光る銀河のように ほろ苦さも 甘い思い出も いつだって そばにある 近づくたび 抱き寄せるたび すり抜けてゆくけど 出会った理由も 別れた意味も 繋いだ指も 最後の笑顔も 夢の中で 抱きしめるよ Sugarsong 気づけば少し冷めたコーヒー 両手でそっと包み込めば ほのかに残る 君と僕の温もり 明日もきっと同じテーブル 角砂糖のような記憶(ストーリー) 忘れないから 心に溶けていった日々

このページをシェア

flumpoolの人気曲

flumpool
の他の曲も聴いてみよう
AWAで他の曲を聴く
はじめての方限定
1か月無料トライアル実施中!
登録なしですぐに聴ける
アプリでもっと快適に音楽を楽しもう
ダウンロード
フル再生
時間制限なし