温もり感じる季節に僕は 貴女に出逢い 手のひらに一枚の花びらそれが 貴女でした 出逢いが運命なら別れも運命ですか 出逢いが奇跡なら願い込めて 伝えたい 桜の様に美しい貴女に恋しました 胸の想い伝えられずにさくらは咲き 舞散る 貴女の澄んだ 瞳をただみてるだけでいい 見守るだけの愛があるなら それでもかまわない 叶わない恋なんだと分かって 恋をした 忘れたいそう想っても 桜見るたびあなた想う 桜のように美しい貴女に恋しました 胸の想い届かなくてもあなた 想い続ける 儚い夢からさめたとしても きっと忘れる事はない ずるい貴女はふとした瞬間に 優しく僕の前に現れる 桜の様に美しい貴女に恋しました 胸の想いだけのこしてさくらは咲き 舞散る さようならいつの日かまた 桜並木の下で貴女にまた 出逢えますように綺麗な桜眺めた
