だまってひとり 坐っていると いろんなことを 思い出します 恋の炎が 消されたことも 涙がかれて 渇いたことも みんな 今では 遠い思い出 過ぎた昔の 遠い思い出 だまってひとり まぶた閉じれば いろんなことが 浮かんできます 悲しい時も 淋しい時も 苦しい時も 辛い時も どんな時にも 夢を忘れず 心をこめて 歌ってきました いつか初めて 立った舞台で 歌うよろこび 知ってから ずっと今まで 歌の人生 決して後悔 していない いつも私は 歌いつづける 夢と思い出 抱きしめて ラララ ララララ ラララ ララララ 夢と思い出 抱きしめて
