無駄だ無駄だと能書きばかり 神の如くまるで限界知るように 体裁やプライドばかりをまとい 陰口を怖れて陰口をたたく奴 今は眠る銀色の記憶が 何処へも行けず ほらおまえを刺激する 何にすがっているのかわかっている のか そいつは死神だ 雷鳴が後を追いかけてくる 路に迷う暇もなく Going to Hell 紅のオーロラに導かれ さまよい歩く 行き先も告げぬまま 何に怯えただ逃げ惑う おいおい そっちは地獄への道だぜ 魂が叫んでいる 今は眠る銀色の記憶が 何処へも行けず ほらおまえを刺激する 何にすがっているのかわかっている のか そいつは死神だ 雷鳴が後を追いかけてくる 路に迷う暇もなく Going to Hell
