君が夢中で食べるラーメンを ひとくち、わけてはくれないか 君がしあわせそうにすするから みとれていたんだ ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル 真夜中の秘密の公園で 僕らふたりブランコしてたね いつまでもこんな日が 続くようにと周り続けていた コーヒーカップ ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル あれからふたり退屈になって 見失ってしまってたシーソーゲーム 昼過ぎに僕らまた出会って 腹が空いたからって走り出す ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル 何もなかったはずのこの街に 君が舞い降りてきたとき うきつ沈みつするわぎりのネギ 麺線のきらめき ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル 君だけの本当の言葉で 僕にそっと耳打ちをしてよ ラーメンシェアは 友だちのあかし 君が夢中で食べるラーメンを ひとくち、わけてはくれないか 君がしあわせそうにすするから みとれていたんだ 君の溢れる程のしあわせを 僕にも分けてはくれないか 君を夢中で追いかけるほど 麺はのびていく ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル ラーメン ラーメン ラーメン ラーメン チュルチュル
