I don’t know what it is But I feel it When You close ほどけない靴紐みたいな昨日 胸に押し込んだ疑った未来 未完成な空に躊躇って 読みかけの小説は栞のままで あの日キミの笑顔を見た瞬間に 溢れ出した感情が 恋だと気づいたんだ キミの隣、私でいさせて こんな私知らなかった 世界は今、恋を知った もう戻れないよ 胸が痛むのは、 キミのせいだ。 「この気持ちには嘘はない」 きっと夜明け前のPhase まだ名前も見つからない ”アイシテル”の始まりのPhrase 触れそうで触れられない 言えそうでまだ言えない 胸の奥鳴り止まない Nahこの気持ち Never felt delight 不確かなもの、この先のこと インスタでfollowじゃ測れない鼓動 キミが隣に居るだけのこと それだけで心揺れていくこと ほら、きっとそれを 恋だと知った時に 胸が苦しくなって キミしか見えなくなった キミの隣、寄り添って それだけで満たされてく こんな私知らなかった 全部キミのせい。 目が合う度にまた恋は加速してく 昨日までの私じゃいられない 「キミが好きだ」 気付かずに過してた毎日に 色が付いた 味気ない世界を変えて くれたのはキミだから キミの隣、私でいさせて こんな私知らなかった 世界は今、恋を知った もう戻れないよ 胸が痛むのは、 キミのせいだ。
