何度も転んできたんでしょ 涙が溢れちゃうほどにね 素直でいれない時もあったでしょ 挫けずここまできたんでしょ 散ってく花に水をあげるように あなたに届く歌を歌っていたいんだ <演奏> 苦しい時ほど笑う そんな悲しいことを言わないで 素直でいることこそ とても素晴らしいことだと思うの 泣きたい夜には泣ける そんな当たり前を忘れないで 悲しさに慣れることなんて 強さじゃないとおもうの いつから器用になったの いつから 隠すことに慣れてしまったの どうして1人で抱えるの 周りが見えないくらいにね 言葉を超えた思いを届けるよ あなたは1人じゃないんだよ 馬鹿みたいに歌っているんだよ 今より少し笑顔が増えるように <演奏> 孤独も不安も涙も笑顔も 分け合えたら乗り越えられると 明日のあなたは今より笑えてると 信じられる今を生きてるんだ 何度も転んできたんでしょ 涙が溢れちゃうほどにね 素直でいれない時もあったでしょ 挫けずここまできたんでしょ 散ってく花に水をあげるように あなたに届く歌を歌っていたいんだ <エンディング>
