この視界の奥に 生み出した足で追いやって消える 求めない グラスと瓶の圧 (グラスと瓶の圧) 派手にいじったあの夏の終わりに まだ戻れない 額のその色に Back to you 29 29 Back to you 29 29 額のその色に またフラグのままで ずっと続けて 足がラグっても 息と化すリスクに 凍えきってる (不快になんてないのに) 視覚は壊れて 安易に弾けて 意思も切り裂いてベタな 日に舞い上がって ただ飾りきってる 額のその色で Back to you 29 29 Back to you 29 29 額のその色に 生き返らない 悟らない 癒えて グラスと瓶の圧 舞い上がってる(舞い上がってる) 生き返らない 悟らない 癒えて 不安になって もう舞い上がってる 額のその色に 額のその色に 額のその色を また空になっても これはあなたがくれる 台無しのビートよ 遡っても知れないのに よじ登ってまで知りたいだろ
