もしも君がこの世に 居ないならば全てが 狂ってしまう見事に 確かな 何かが 歪みながらその差に 気付かずに外れてく 闇が生む存在感 最高の共犯者 ソニーとベルみたいに 共に飛べる以外に 求めるもの全てを 手に入れる 一緒だ 祭りの後な悦は フィジカル とは別か 深くに届く刹那 この気持ちに勝てるか 忘却、その谷間に ある宝の在処が まるでアルツ アリババ 鍵はどこにあるのさ 夢か死ぬか同じか 違うならば 間が 知ってしまう怖さに 瞳を閉じるか いつか違う世界に この身は 無くとも 落日の 赤さに 想いを 馳せるか 次来るまで待てるか 対極の ジレンマ 夢の続き求めてる カルマ 果てるまで MOOD 夢うつつ永遠に揺れる波間に 浮かべたBlues 吐き出す煙で満たせ空っぽのTruth とめどなき衝動が埋め尽くすループ Just keep on rolling 少しも世界 時空に 身に覚えが無いのに 夢はきっと叶える 白日のパラレル 波打ち ノスタルジー 冬の海 その感じ 灼熱のサバンナ 哀愁カサブランカ 冷たい風 疎外感 lonely nite 5番街 パーティは 登山隊 差し伸べた手 拒んだ 夜を彷徨う魂 光の渦 まやかし 時は止まりはしない 今のところ確かに 得体知れぬささやき 目を眩ます輝き 魔術みたく誘い 足りない カサ増し ヒラメキ のあとがき 0と1のまとまり あとさき 書き出し カテゴリ ファソラシ 闇に煙溶けてく 空に向けほどけてく 一度ここ立ち止まる 流れが 避けてく 300年耐え抜く 地下深くの沈黙 1200年経てもなを突き刺さる新しく 研ぎ澄ませ本能 解き放て欲望 命を刻む鼓動 どこまでもタフでなきゃ 辿りつかない計算 Cry now laugh later 奪い合い無くなんない 原因の原因は 押し付けられた銀河 神といえばなおさら 不変で流転だ 原子の元へ急ぐ 継続と連続 俺は今 天国 砂粒よりペーソス 過ちすら選択 自らを 欺く みんないるのに孤独 声は誰かに届く 喜びと悲しみの 繰り返しでもgimme mo 探してるだろ君も 今ここにいる意味を 何を求め何を得、 足りてるその態度で 信じている神の手 笑っている背後で また始まりと終わり 空気描く余白に 無作為の作意 美しくサンプリング もしも世界全てに 永遠すらこの手に してしまえば恐れに あえて愛を届けに
