俺はいつ何しても中途半端さ 言い訳してはいつも逃げていた 俺はため息で飛ぶような弱虫さ 1人が怖くていつも泣いていた どこにも行かないで 1人にもしないで まるで心に空いた穴 誰かと居ても感じてる疎外感 寂しいのは俺だけ 心と裏腹にまた笑って 苦しくなるよそれが 段々と自分が嫌いになって 何者でもない その中で気付けた愛 誰かを愛してる時 無くなるんだこの気持ち ただ笑い合って過ごした時間なんて まるで瞬き 人生は儚い 苦し紛れに生きて掴みたい 汚くても別に構わない 俺は 俺は 俺は 俺は 俺は 俺は 俺は 俺は 俺はいつ何しても中途半端さ 言い訳してはいつも逃げていた 俺はため息で飛ぶような弱虫さ 1人が怖くていつも泣いていた 他人の目を気にしてないって 言ってるけどほんとは怖くて 大きい事ばっかり言ってるけど 本当は心が不安で 君と何も変わらない人間 弱くてぐぢぐぢしていて 心のない言葉は傷ついて たまには苦しくて俯いて 人間は弱いけど弱い事を理解してる 事が強くなって これは誰かが言ってた言葉だから 俺も心に響いて 誰かに頼ってばっかの日々から早く 俺も抜け出したくて もがけばもがくほど1人だけでは 生きてけれない事を知って 正解を探せば探すほど 分からなくなる不確かな物だって この感情が何を 抱くかが1番の正解なんだって あれがない これがない 言い訳してちゃ見つけれない 仕方ないが俺なり 今からでも変えていける人生 俺はいつ何しても中途半端さ 言い訳してはいつも逃げていた 俺はため息で飛ぶような弱虫さ 1人が怖くていつも泣いていた
