この繋ぐ手と手 離れかけたとて 強く結び直してみせる 爆ぜた炎 纏えたなら 愛しさに身を焦がして 明日が見えずひとりきり 暗がりに潜むだけの日々に 確かに現れて 差し伸べた光に照らされただから あなたが灯した道標 今なら飛び込める気がしたの この繋ぐ手と手 離れかけたとて 強く結び直してみせる 爆ぜた炎 纏えたなら 愛しさに身を焦がして 触れたあの日から 変わらぬ想いは 燃え盛る炎のように 全てをエナジーに変えてく 愛しさで満ちていけば 重ねた日々が輝き出す 初めから決まっていたかのように あなたが灯した道標 今なら飛び込める気がしたの この繋ぐ手と手 離れかけたとて 強く結び直してみせる 爆ぜた炎 纏えたなら 愛しさに身を焦がして 触れたあの日から 変わらぬ想いは 燃え盛る炎のように 全てをエナジーに変えてく 愛しさで満ちていけば 忘れかけていた 言葉が溢れて しょうがないから 抱き寄せてみれば ほら瞬く間にあなたが ここにいるのさ 大丈夫ほら
