Track by芝岡翔梧
人の群れに ビルの隙間に 上手く馴染めなくても 君の肌が暖かいこと ちゃんと知っているなら もしも君がロボットだったとしても もしも君が宇宙人だとしても 構わない 関係ない そのままでいいの うつくしいひとよ 愛の予感に 命の終わりに 何も感じなくても 君の心が柔らかいこと ちゃんと思い出すから もしも僕がロボットだったとしたら もしも僕が人をやめたら 構わずに 思い切り 殴っておくれよ うつくしいひとよ うつくしいひとよ