AWA

山のミルトン

72
0
  • 2021.04.14
  • 3:22
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歌詞

触れ合う肌の音がして朝靄 背中が床に根を張って夢をみてる 雨が降りそうな午後は呼吸を数えて それから熱いお茶を煎れて塵を 捨てる こんな日々が言葉になって何かを 食べて生きている 無限に広がる思考の向こうであふれ 出た月が 見えている 星が揺らめく夜には鬼火が 視えるから 雑草の上踏み締めて歩く それでいつか道ができて華やかな 香りで震える 無限に広がる愛のうたで 何かのために 生きてゆける

9曲 | 2021

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