午前弐時 病んだ冷気の中 自分が掲げた正義のまま スクラップ散らかった 汚れた路地裏に 一つ光の様な物語 「一体、此処に残る意味は何?」 誰に聞いたとしても分からない 最後の結末は 勝者?後者? 関係なく心を奪い去るのさ damn 残酷・無秩序な 自由で有り触れた空間は さあ、好きにしたい放題 ならば情熱を 広げていたいよな? 今、奏でる 速まる心臓の鼓動 まるで答えかの如く 見える音 内気な過去の 自分はSo long 最高な気分だけ 放つ感情をHold on 邪魔な壁さえも彩って越えて 底辺から天辺 興奮で燃えてる 走る旅路 不安がまた覆って そんくらいのスリルが面白い ちゃちな祭典じゃない 綺麗な宴 「駆け抜けろ」そんな夢を歌ってる 迷うな岐路 まだまだ終わんない 見えないくらいが面白い 上がり下がり 笑顔の裏腹に暗がり 罵声ものらりくらり 全てをあなたのペースに 一瞬の閃きが虹を描いた 胸の奥の提灯を照らした さあ、前へ 明日が見えなくとも 僕らの未来を意地でも掴め 生み出す解答 「後悔はない」と 苦悩がベター 籠る部屋よりも その秘めた夢叶えて 逢いに行こう 更新する「最高」 振り返りゃ最後 眺めてるだけじゃ No change 届いてますか?このボルテージ 魅せる 前代未聞の衝撃 ねぇ一緒に行こうぜ 邪魔な壁さえも彩って越えて 底辺から天辺 興奮で燃えてる 走る旅路 不安がまた覆って そんくらいのスリルが面白い ちゃちな祭典じゃない 綺麗な宴 「駆け抜けろ」そんな夢を歌ってる 迷うな岐路 まだまだ終わんない 見えないくらいが面白い