キラキラ星 憧れがヤケに 近くにあるように見える夜更けに 想い馳せブラリ遠回りした道 ハナウタの中にGOD 降りちゃう 散歩は夜間飛行 『自分で光る星』の愛と 『反射で光る星』のプライド 濃紺の天井埋める輝き、 笑っちゃうほどキャラバリ 響き合う 鮮やかに 数多のステージを経て 彼方の夢に飛んでけ まだ閉じないで旅の扉 やり残しなら山ほどあるの 不安の雲やどんよりも 今、冗談みたく 晴れた空 今夜なんか 宇宙がそばにある 夜ふかしな街 明日の話はナシ まだ話し足りない夜に… 例えば君が空を見て 星がキレイと言うから 僕も同じように宇宙を見渡せる 何万光年前の光 時空超え過去が今に重なれば それだけで満たされる 憧れた自分に近づけたか? 真夜中の迷いは気休めじゃない。 目指すべき光がなきゃ歩けなかった 僕ら1人じゃなかった。 今も太陽系第三惑星の片隅にて 楽しいことばっかして 生きてる摩訶不思議 だからもっと好き勝手して いい暗い雲を飛び越した 先の風景は見晴らしいい わかっていた同じ空の下 立っていた同じ星空の下 何もないのにこんなにも 幸せが溢れだす 今だけは音に揺られていよう 毎夜 毎夜 見上げる空のスクリーン 主役は夢の数だけ Lights off Lights on 競い合うように光り、瞬く。 そこはステージ。 今ピークになる はち合わす奇跡の上 日々の16bars 鮮やかなイメージ載せ 近いみたいに光る星が 見たい未来になる 白紙のキャンパス、 ステージは宇宙 ならペンとマイクは ロケット空中浮遊 七色のプリズム 照らす惑星 思い出すあの日、 場違いなステージも 今では変わった日常に やるしかないLIFEは一度きり 上見りゃ上、輝く無数の星 涙こぼさないよう歩く メランコリック 向こうからも見えるように輝き 流れて燃え尽きるだけじゃ儚い 今も変わらない俺を肯定 表現と創造性で切るゴールテープ いつもと同じI throw a party いつの間にかI get money 背中追いかけマイク掴んだが 気付きゃ俺も誰かのスター 毎夜 毎夜 見上げる空のスクリーン 主役は夢の数だけ Lights off Lights on 競い合うように光り、瞬く。 そこはステージ。 今ピークになる はち合わす奇跡の上 日々の16bars 鮮やかなイメージ載せ 近いみたいに光る星が 見たい未来になる 踊り出すスターライト飛び乗り 君と見上げる星の海 一人一人の祈りが溶けた空の下 描いた願いは風に揺れて 夜の向こうへ声を運んでく music is magic 想いを繋いだ絆に宿す光
