Track byKuroneko Lounge
空気が傾く誰かの 些細な出来事を笑う そういう流れの中で 私、迷いを持てずにいた みんな「同じ」であって 安心できるなら 私も「同じ」でいいって 疑問に思わなかった この気持ちに 名前がないのなら 私はきっと 嫌な名前、つけるだろう あのとき世界を 傾けたのがただ 私じゃなかった ただそれだけ みんな「同じ」であって 安心できるなら 私も「同じ」でいいって 疑問に思わなかった