ふと目を閉じれば あの日の自分の席で 廊下に伸びる夕日の光を見ていた 周りと違う自分が嫌で 明日を怖れてる 僕に声をかけてくれた 君の笑う顔が 夕日より眩しくて あのとき、言ってくれたね。 「一人じゃない」って ずっといえなかった想いを聞いて どんなときでもそばにいてくれる 君が大好きです! 僕の背中を 押してくれてありがとう! 「本当の僕」を知ってほしくて 携帯をギュッと握りしめた夜 言えない弱さも あなたになら見せられた 傷つけたときも 隣で支えてくれたね ずっと言えなかった 想いを聞いて 別れの日が近づいている 「卒業したくないよ」 時計の針よ止まらないで 駆け抜けた時間は宝物 あなたの笑顔に勇気を貰えたから あなたに伝えたい 「大好きだよ」と あなたがいたから 今の僕があるんだよ! 違う僕を 好きでいてくれてありがとう 出会えてよかった LA LA LA LA LA LA・・・
