憧れから始まっていた私は 何も変わらないそこらの一等星 ウソを描く覚束無い手「まただ」 背伸びをするのは遠回りだった “憧れはいつか” こんな願いが 私を大きく押すのです これまでの先へ込める想いは ひっそりと小さい頃の本音 貴方へ隠した1ページ 始まりから決まっていた心は 何も変わらない寂しい一等星 無邪気を作り笑い合っていた君と 繰り返してく日々が楽しかった “憧れはいつか” こんな願いで 世界を変えてしまえるなら これまでの先へ見せる全ては 裏にある僕の隠しモノ 騙された言葉が 今の僕等を作ってく 嘘-ユメ-じゃ悲しいから 聞かせて君の幸せを “憧れはいつか” こんな願いに 本音を言い合えれたなら “憧れはきっと” 決めた願いに 『バカだね』と弱さを預けて これまでの先へ目指す世界は 僕等の終わらないページ “きっといつか” 幸せが君に愛してると
