嫌なもの写す朝が嫌いで 夜に抱かれて過ごした日々でも いつか見慣れ 逃げ出せないと 静寂がより際立たせて来る 望んだ未来から飲まれていく 目指せるものも減っていく 指折り数えた 誰かの名前 記憶がHate me 朝日が闇に負けないようにできてる ストーリー 弱い心は脆くはないと I Know ただ明るすぎて Stun me ただそれが Used to be 心のカケラで写す 映写機の音 I can't bleaze 深く沈み聴こえた心音 空に咲く花音が聞こえた 既に姿は枯れて煙だ その先に見えた星は ずいぶん前に消されたけど それでも目指すもの 間違いだと解るけど 誰も見たことないのなら… 記憶がHate me 朝日が闇に負けないようにできてる ストーリー 弱い心は脆くはないと I Know ただ明るすぎて Stun me ただそれが Used to be 心のカケラで写す 映写機の音 I can't bleaze 深く沈み聴こえた心音 記憶がShape me 佇むように 生きとし生きる者たちのストーリー 世界を前に敗れた朝にも続く 無慈悲さに 打ちのめされたあの日から Used to be 心のカケラが願う ただ一つのモノ ここに焼きつけた僕らの名前
