都会のビル群 歪む視界と視線 正義は期限付きの理念 狭間で嘘と真実が絡まる 足跡が今を語る 流れることなく道選べ Fakeは蹴散らし向かうぜ次のstep 誰もが歩く線は影法師 曲がった線が描く街の浪費 他人の定義じゃ視界が窮屈 それじゃ呼吸も思想もすぐ失速 切り取った景色は大きく無限大 今を描写 すれば輪郭は鮮明 街灯の光が映しだす現実 偽り聞き流し この街を抜けてく 夜明け前に集まった公園のmoment 呼吸を整えて明日を迎える 流行りは巡って景色を濁らせ 数値じゃ測れねぇ体温を隠す 意識の先でしか分からねぇ音 知識だけじゃ語れねぇもの 時代の波に飲まれそう でも 俺の芯は揺るがずに保ってる 表面じゃ見えねぇ痛みと希望 ほんの少し見えた光や理想 記録より記憶を辿る日々の鼓動 下向く暇もないぜ 前を見ろ 見慣れた景色 広げる定義域 あいつらのケツにも俺が火を付ける 火種は消えねぇ いらねぇreason 積み上げたbeatsと街で羽を伸ばす 手にしたペン先 自身描く工程 一筆込める情熱 高層より高ぇvision描くmission 心の臓に響く音の包囲網 街のサイレンすらもbeatsに変換 歪んだcityが俺を選択 誰の歩幅にもリズムがあって 踏んできた道のみが答えになる 失敗も後悔も全部道標 語るより最初の一歩を踏み出せ 流行りは巡って景色を濁らせ 数値じゃ測れねぇ体温を隠す 意識の先でしか分からねぇ音 知識だけじゃ語れねぇもの 時代の波に飲まれそう でも 俺の芯は揺るがずに保ってる 表面じゃ見えねぇ痛みと希望 ほんの少し見えた光や理想 (From N-town)
