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words of life (オリジナルカラオケ)

Track by樋口了一

87
1
  • 2003.02.21
  • 5:22
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歌詞

地下鉄の出口に 2人きりでたたずむ 日差しがふいにまぶしい 雪解けの歩道に 乾いた靴音が鳴る 寒い季節が終るよ あれほど苦しんだ事 いくつかの痛みを分かち合う 君がいて 僕がいて 笑顔が生まれる 悲しみが降り積もる 何も見えない夜に 消えない灯りになって 春へ導いてくれた あの時の君からの 忘れられない言葉 それさえあれば 僕は生きて行ける <♪> でたらめな暮らしと かたくなだった自分 今は素直に思い出せる 壊れてしまった夢を 繕うのはやめて この地図に どこまでも どこまでも 続く道を描こう 信じたものすべてが 離れてしまった時 変わらない優しさで そばに立っていてくれた 心に届く声が 命の言葉になる それさえあれば きっと生きて行ける <♪> 悲しみが降り積もる 何も見えない夜に 消えない明りになって 春へ導いてくれた あの時の君からの 忘れられない言葉 それさえあれば 僕は生きて行ける 生きて行ける 生きて行ける 生きて行ける <♪>

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