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SUPER BEAVER

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SUPER BEAVER(スーパービーバー)。渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(G)、上杉研太(B)、藤原“32才”広明(Dr)の4人によって2005年に東京で結成された。 2009年6月にEPICレコードジャパンよりシングル「深呼吸」でメジャーデビュー。 2011年に活動の場をメジャーからインディーズへと移し、年間100本以上のライブを実施。 2012年に自主レーベルI×L×P× RECORDSを立ち上げたのち、2013年にmurffin discs内のロックレーベル[NOiD]とタッグを組んでの活動をスタートさせた。2018年4月には初の東京・日本武道館ワンマンライブを開催。11月にはインディーズながらシングル「予感」がテレビドラマ「僕らは奇跡でできている」の主題歌に抜擢され話題を呼ぶ。2019年11月に兵庫・ワールド記念ホールと2020年1月には東京・国立代々木競技場第一体育館で初のアリーナ単独公演を行った。 結成15周年を迎えた2020年、Sony Music Recordsと契約を結んだことを発表。約10年ぶりのメジャー再契約となる。5月27日に発売された『LIVE VIDEO 4 Tokai No Rakuda at 国立代々木競技場第一体育館』が6/8付オリコン週間総合音楽DVD・BDランキングにて第1位を記録。6月10日に発売された両A面シングル『ハイライト / ひとりで生きていたならば』がiTunes ロックチャートにて1位と2位を獲得。「ひとりで生きていたならば」が中条あやみ主演映画『水上のフライト』の主題歌に起用され、その後リリースしたシングル「突破口」がTVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』第2クール オープニングテーマに抜擢される。12月9日に横浜アリーナにて無観客で開催された無料生配信ライブでは、同時視聴数7万人、アーカイヴ無しにも関わらず総視聴数36万回と話題を呼んだ。2021年2月3日に待望のニューアルバム「アイラヴユー」をリリースし、数々のチャートにランクイン。収録曲「時代」がNTT西日本のCMソングに抜擢される。 その後、5月19日リリースの最新シングル『愛しい人』がテレビ朝日系金曜ナイトドラマ「あのときキスしておけば」の主題歌に起用され、未発売の新曲「名前を呼ぶよ」が、人気コミックス原作の実写映画「東京リベンジャーズ」の主題歌を務める。さらに、アサヒスーパードライ WEB CMソングに「人として」が起用されるなど今最も注目のロックバンド。
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