「なんだこんな時間に」 うるさく止まないインターホン 「拝啓、眠りを知らぬ子へ」 埃まみれ招待状 イタズラヘンテコな文字で 宛先も記されないまま 僕の足をどこかで呼んでいる 音がする oh yeah! 不安だけが oh yeah! 残る夜もキラキラと光る星たち こっちで笑って ほらあなただけの ステージに起こる歓声 空の彼方まで ほらあの子も笑ってるみたい かかとのリズムに合わせて踊る夜も どこかで降り続ける矢の雨も 違う場所、違う色、違う人、 すれ違いのはずでも生まれた 意味に気づいたよ oh yeah! 不安だけが oh yeah! 取り残されぬように パーティの始まり こっちで笑って ほらあなただけの ステージに起こる歓声 空の彼方まで ほらあの子も笑ってるみたい 光差す方へ La...La...La... oh La...La...La... oh
