これまで選んだ日々を 疑う訳じゃないのに わかってもらえなくて 悔しい時があるんだよね 悩んでもどうせいつか 死んでしまうんだから 本当にちっぽけなんだよ 冷たい夕べの風の中 またつまらない夢の話を 語り合いたいんだ まっすぐ 前を見るビー玉のような 青い瞳に世界は輝いて映った、光 未来で誇れるように 足を照らしてくしかないんだね 僕らなら まっすぐ、なはず まだ見ぬ先の話に 不安の影が落ちても 立ち止まったりしないからさ 笑って過ごしていくつもりさ 悩んでもどうせいつか 死んでしまうんだから 思い切り走りたいと思ったんだ 日が登る頃に手を握って またくだらない夢の続きを 聞かせてよ まっすぐ 前向いて駆け出したら 青い空に希望が広がって 今が苦しくたって 燃やした心信じて 青い世界へ染まっていきたいの いつか偶然の奇跡を 待っているうちに 青信号が点滅してしまわないように 大丈夫、大丈夫 一歩ずつ先へ進むから 思うまま駆け出してく 青い空に希望は広がって 情けなくたって いつか誇れるような 青い世界に近づきたいの まっすぐ 前を見るビー玉のような 青い瞳に世界は輝いて 大きい狼煙上げて 今、誇れるように 煌めく世界を羽ばたくから 青い瞬きを、いつの日も 煌めいた君と、いつまでも
